インテグレーション

Pendo + Slack

カテゴリー

コラボレーション

タイプ

ネイティブ

方向

データ送信

接続の準備完了

Pendo + Slack

私はPendo管理者で、インテグレーションキーを持っています
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これは何ですか?

Slackは、チームがコラボレーションし、仕事を進める場所です。次にリリースするものの議論、エスカレーションのトリアージ、注力すべき領域の決定など、あらゆる作業が行われます。そのSlackで、Pendoが使えるようになりました。インサイトが、必要な瞬間に届きます。

Slack上で、直接Pendoに質問しましょう。

会話がすでに行われている場所で、Pendoのデータについて平易な言葉で質問できます。NPSスコアが低い?回答者が誰で、どれほどアクティブで、何を使っているかを調べましょう。プロダクトに関する議論が白熱している?スレッドが収拾つかなくなる前に、採用データで議論の根拠を固めましょう。顧客のエスカレーション?火消しが始まる前にコンテキストを把握しましょう。業務の流れの中で、プロダクトデータを活用できます。

インサイトがあなたのもとへ届く

アプリやエージェントのパフォーマンス更新情報、トレンド、新たな問題が、あなたが確認しようと思う前に、SignalsおよびAgent Analyticsダイジェストを通じて届きます。

アンケートの回答をリアルタイムで。

センチメントアンケートの回答をリアルタイムでSlackに直接プッシュし、顧客のセンチメントを任意のチャンネルに届けます。サマリーをカスタマイズして、一目で意味が伝わるようにしましょう。


Slackでリンクプレビューを取得。

任意のページ、機能、またはトラックイベントへのリンクを貼り付けると、リンクアンファーリングと呼ばれるデータ豊富なプレビューが表示されます。ステークホルダーはPendoを開かずに必要なコンテキストを確認できます。

フィードバックをPendo Listenに直接送信

スレッドに埋もれた貴重な顧客フィードバックを、スクロールの中で見失う必要はありません。Pendo Listenに送信すれば、より大きな全体像の一部として活用されます。

対象ユーザーは?

  • Slackを主な作業環境とし、業務の流れの中で答えを得たいPendoユーザー向け — 手軽な成果を求める初心者の方にも、新しいタブを開かずにインサイトを得たいベテランの方にも。

  • インサイトやフィードバックを広く共有したいプロダクトチーム(全員がPendoにログインするわけではないことを理解している方)

  • 顧客中心のビジネスを構築するCPO、CRO、CEO。意思決定の場にプロダクトシグナルとリアルな顧客フィードバックを取り入れたい方、また顧客フィードバックを真剣に受け止める顧客中心のビジネスを構築したいCPOおよびCEO

要件

  • これは無料のインテグレーションで、PendoとSlackのすべてのユーザーが利用できます
  • セットアップには、PendoおよびSlackアカウントの管理者権限が必要です

リソース

  • Pendoヘルプセンター:Slackインテグレーションの概要

データドリブンであることは、より優れたプロダクト体験を提供するうえで不可欠です。しかし、データを収集するだけでは十分ではありません。重要な会話がすでに行われている場所にインサイトを共有し、行動へとつなげる必要があります。

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